板尾板Blog
自分のこと
おもちゃを創る仕事をしています
あそびを通してものを考えることが大好き
portfolio:
http://www.kanejun.com/
mailto:
kanejun[at]gmail.com
新しいこと
(07/02)
Loose Noose
(06/22)
BKTS TOUR 2009と古写真データベース
(06/20)
画像解析技術の粋
(06/19)
思わぬ便り
(06/17)
Mark Egan
過去のこと
2009年06月
(11)
2009年05月
(5)
2009年04月
(3)
2009年03月
(1)
2009年02月
(4)
カテゴリ
dialy
(282)
musica
(138)
band
(37)
Mountain Guitar
(28)
Vibracion Cajon
(22)
research
(51)
TOY
(1)
exhibition
(7)
book
(17)
artist
(4)
検索
ウェブ
記事
RDF Site Summary
RSS 2.0
Seesaa
ブログ
<<
Hi-Standard - Kiss Me Again
|
TOP
|
曲ができはじめているよ
>>
2008年11月04日
Pia-no-jaCで見たCajonの表現と可能性
メロディはピアノ
リズムはカホンで
最小構成のバンド
Vibracion Cajon
を道具として提案するだけではなく、奏者としてもやってみたくなった
【Vibracion Cajonの最新記事】
諸々の準備
Vibracion Cajon Post...
1年越しで研究を再開します
Vibracion Cajonは振動を伝...
canceled..... : ACE2...
posted by kanejun at 01:35| 滋賀
|
Comment(1)
|
TrackBack(0)
|
Vibracion Cajon
|
|
この記事へのコメント
はじめまして。
私もpia-no-jacが好きです。
そうして、Hi-Standardも好きでした。
Hi-Standardの名前を久しぶりに見て感動してコメントさせて頂きました。
Junichiさんのお仕事にも興味が湧きました。また、寄らせて頂きます♪
Posted by bambi at 2008年11月05日 09:24
コメントを書く
お名前: [必須入力]
メールアドレス:
ホームページアドレス:
コメント: [必須入力]
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/109054993
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
大学院で製作したインタフェース"Mountain Guitar"について
この本の中で書いています
私もpia-no-jacが好きです。
そうして、Hi-Standardも好きでした。
Hi-Standardの名前を久しぶりに見て感動してコメントさせて頂きました。
Junichiさんのお仕事にも興味が湧きました。また、寄らせて頂きます♪